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エンタメ2020.03.06

【vol.5】パフォーマー系YouTuber・実験道場「防音マンションはYouTuberにとって、メリットしかない」 / 約15分のユーチューブ動画・インタビュー記事公開!

サウンドプルーフの防音マンションで実現できる、自宅でのエンターテイメントの楽しみ方を提案する「防音マンションで、エンターテイメントを楽しもう!」プロジェクト。『音を楽しむ』様々なアーティストや企業、ブランドとのコラボレーションによる、防音マンションの活用シーンや魅力など、自宅で楽しむ様々なライフスタイルの提案を定期的に発信します。

第5回目は、エンターテイメントで世界平和を目指すパフォーマー系YouTuber『実験道場』のメンバー・TAKEchan博士、RYUTA博士、Junko☆博士に、スタジオではなく、サウンドプルーフのお部屋で実際にユーチューブ動画の撮影を行ってもらい、防音性能を体験していただきました。

「失敗を恐れるな、失敗こそが力になる。人生は実験だ」を合言葉に、様々な動画をYouTubeにアップしている「実験道場」。ダンスや演劇などの分野でも活躍する彼らに、防音マンションの感想などについてお話を伺いました。

 

 

YouTube

【巨大風船!ラップマン】密室巨大風船大爆発からの脱出!ついにマンション追い出されます… 〜Cling Film Balloon Challenge〜

[出演] 実験道場
[撮影場所] サウンドプルーフ 中目黒

 

 

INTERVIEW

「防音マンションはYouTuberにとって、メリットしかない」

——さて、今回は二重防音構造の「サウンドプルーフ 中目黒・1LDK」のお部屋で、YouTubeチャンネル「おもしろ動画の実験道場 / Jikkendojo」の動画撮影を実際に行って頂きましたが、使い心地はいかがでしたか?

Junko☆博士:今回、特大の風船をバーンと割るシーンがある動画を撮影したんですけど、思ってたより超大きい音が鳴っちゃって(笑)。それでも普通に撮影が大丈夫なのはびっくりしましたね。

RYUTA博士:普段はスタジオや施設を借りて撮影するんですけど、とはいえ周囲に迷惑にならないように、ボリュームに関してはかなり気をつけて撮影していて。それを考えなくていいので、撮影は楽でしたね。

TAKEchan博士:室内での撮影で動画を配信しているYouTuberにとっては、すべてこの部屋で完結しちゃうんじゃないかな。

——Junko☆博士は、壁が真っ白で良いとおっしゃってましたね。

Junko☆博士:そう!この部屋の白い壁がめっちゃ良くて。撮影する時の背景が白いと、合成の切り貼りがしやすくなるので、アーティスト写真の撮影とか、アップする動画に付けるサムネイル撮影の作業がすごい楽になると思います。模様が入ってない真っ白い壁ですし、撮影でかなり使えるスポットになりますね。

TAKEchan博士:あと、キッチンの対面がオープンになってるのも良いよね。

Junko☆博士:そうだね!キッチンってだいたい壁側に埋め込まれている施設が多いんで、正面からの絵を撮影するのがなかなかできないんです。こうやってオープンになっていると撮影スポットが増えるので、料理系の動画を上げているYouTuberにとっても、かなりいい画が撮れると思いますね。

TAKEchan博士:あと、撮影してて思ったんですけど、いつも使ってるスタジオとかに比べてコンセントの差し口が多い気がして。撮影には照明やカメラをいろんなところに置いて使うので、各所にコンセントがあるとスゴイ助かりますね。

RYUTA博士:僕は、あちらの部屋に収納があったんですけど、撮影機材の全てを置いておけるくらい大きかったのが良いと思いました。いつも衣装とか照明を運んで撮影場所に行くんですけど、結構疲れるんですよ。もしここが普段の撮影場所ならそれがなくなるので、ありがたいです。

——動画を撮影する環境としては、かなり満足して頂けたようですね。

TAKEchan博士:YouTuberにとっては、撮影するのに十分な設備が揃ってると思いますね。向こうの部屋で企画の打ち合わせとかをして、思いついたアイデアをそのまますぐ撮影できますしね。正直、メリットしかないです。また、ここはペットもOKですし。

Junko☆博士:今後の実験道場の撮影場所としてぜひ提供してください!

全員:(笑)

——マンションとしての印象はいかがでしょうか?

RYUTA博士:部屋の中の音だけじゃなく、外からの音も全然聞こえないんで、ストレスなくゆっくり寝れそうですよね。あと、机とかで足をぶつけたりしても大きな声で「くそー!」とか言っても大丈夫だよね(笑)。普段から大きい声を出せるの良くない?

Junko☆博士:思いっきり感情を出して大声だしてもOK!(笑)マンションの部屋の内装もすごいキレイだし、立地も良いし。友達を呼んでパーティも時間を気にせずできるし、住む場所としても最高です!実験道場の撮影場所だけじゃなく、私の住まいとしても提供してください!(笑)

「作り手も楽しんだ動画が“バズる”」

——様々な動画をアップされていますが、企画はどのように考えていらっしゃいますか?

Junko☆博士:メンバーそれぞれにダンスや演劇などの武器や、キャラクターの個性を持っているので、そういったものを引き出せるようなものを常に考えて企画を練っていますね。あとは、ストーリーの回収はハッピーエンドになるようにするとか、動画には良いメッセージを必ず込めるようにしてます。

TAKEchan博士:YouTubeは、視聴者が求めているコンテンツが数字で見ることができるんです。毎日のように動画をどんどんアップしていると、より視聴者に刺さるようなデータが取れるので、その数字が伸びている部分を生かした企画を作るようにもしていますね。

——実験道場の動画は、観ていて元気になるような動画が多いですね。

TAKEchan博士:まさにおっしゃる通り!「元気」は大事なテーマにしています。視聴している方々が明るく元気になるように日々動画を作っているので、ビジュアル面や話す時の声は、明るく元気にやることを心がけてますね。今は明るく元気に、いろんなものを巻きまくっています!(笑)

——実験道場では「ラップマン」が人気を集めていますね。いわゆる“バズる”動画に大事な要素はなんでしょうか?

Junko☆博士:私達も含めて、撮影に関わる人も楽しんでいるかどうかっていうのは大事だよね。

TAKEchan博士:そうだね。不思議なことに、作り手側も笑っちゃうような撮影にならないとバズらないんですよ。結果的に再生回数が良い動画は、やっぱり作り手側も楽しんで撮れた動画なんです。今僕たちのコンテンツの中で伸びている「ラップマン」もそうで、そういう動画の数字が伸びているのは、とても嬉しいです。

——チャンネル登録者も増えて認知度も高まってきていますが、YouTubeを始めてから自身の環境の変化はありましたか?

TAKEchan博士:普段街を歩いていて、子供達やその両親の方から声をかけられることが多くなって、いまだに驚きますね。

Junko☆博士:グアムで撮影をしていてる時にも、子供達に声かけられて「グアムにも私達を知ってる人がいるの!?」ってさすがにびっくりしたよね。なんかタレントさんみたい!って(笑)いろんなところに私達を知ってくれている人がいるのは嬉しいです。

RYUTA博士:僕は、自分のことを知ってもらえる裾野が広がったのが大きいですね。ダンサーだけやっていると“パフォーマンスだけ”の一面しか知ってもらえない。でも、普段のパフォーマンスじゃないことをYouTubeでやることで、パフォーマンス以外のところでも知ってくれたり、好きになってもらえることが増えましたね。

——世間から様々な角度で注目されているYouTuberですが、YouTuberは今後どういった流れになると思われますか?

Junko☆博士:最近は有名な芸能人の方もYouTuberになる人が増えてきていて、視聴者の分母もどんどん増えています。同時に、自分達の動画を観てもらえるチャンスも増えると思うんですけど、あくまで自分たちのやりたいことをブレずにやることは、YouTuberにとって大切なことだと思いますね。

RYUTA博士:YouTuberの世界は、いわゆる“時代の追い風”みたいなものを感じることもありますが、どちらかというといろんな種類の風が吹いている“暴風状態”という感じが今はあって。暴風に思いっきり飛ばされないように“風”を読みつつ、しっかりとしたコンテンツ作りをしていくことは今後も大事だと感じています。

TAKEchan博士:僕たちとしては、距離や時間を超えて利用できるYouTubeを通して、ネットの世界にもっと“愛のある表現”が溢れるような場所になるといいなと思いますね。「SNSやネットで世の中が殺伐とした空気になった」という意見もありますが、一方で今まで光が当たらなかった人達が、スポットライトを浴びられるようにもなりました。YouTuberのコンテンツは、そういう人達に希望を与えるような、愛のあるコンテンツになれると信じています。

——最後に、今後はどういった展望を考えていらっしゃいますか?

RYUTA博士:あくまで自分自身を犠牲にしないように自分を大事にしつつ、やりたいことを100%のパフォーマンスでできるようにしていきたいですね。パフォーマーとしても人間としても、自分がどこまで成長できるかを知りたいので、なんでも取り組んで行きたいです。

Junko☆博士:私はYouTubeに広がっているいろんな世界を勉強して、どんどん活動に活かしていきたいです。あと、実験道場で活動しているといろんな人と知り合えるので、そういった人達も巻き込んだ企画や表現ができるようになりたいですね。

TAKEchan博士:僕たちのテーマでもある「失敗を恐れず挑戦する」という人たちを増やすことを目標にしつつ、実験道場の仲間たちが自由に、それぞれの目標に向かっていける環境になるようなグループにしたいと思っています。

——今、実験道場はチャンネル登録者数を100万人にするという目標を掲げていらっしゃいますね。

TAKEchan博士:そうですね。100万人に実験道場を知ってもらうために、今は“巻く動画”を全力でやり続けるつもりです!誰に何を言われても僕はいろんなものを巻き続けますよ!

Junko☆博士:そうだね!巻いて巻いて巻き続ける!(笑)これを読んでる方に斬新な巻き方を知ってる人がいたら、実験道場に教えてね!

全員:(笑)

——楽しいインタビューでした!今日はありがとうございました。

全員:ありがとうございましたー!

 

 

PROFILE

実験道場

「実験道場」はプロのダンサー、パフォーマーからなるエンタメパフォーマンスチーム。現在はチャンネル登録数13万人のYouTubeチャンネルを運営しYouTuberとしても活躍する男女4人組グループ。「人生は実験だ」を合言葉に【エンタメで世界平和】をしていく集団。メンバーそれぞれがダンサーや役者としての結果を残してきたパフォーマーであり、振付師、演出家、脚本家、舞台制作、そしてYouTube企画運営と編集までこなす。
[公式サイト] https://www.jikkendojo.net/
[YouTube] https://www.youtube.com/channel/UCFYwGGcs5qvLoYy5hcxZaWg

 

 

MODEL ROOM

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※これまでに登場した「防音マンションで、エンターテイメントを楽しもう!」のゲストやインタビュー記事・動画一覧は、下記よりご覧いただけます。
https://www.soundproof.jp/topics/topics-category/entertainment/

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